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2008-08

iPhone toughが新登場★密かなブームに

iphone tough

weblog界の重鎮、master hirozzo氏が触れているiphone tough。
先日は赤いiphoneの”噂”を、ご紹介しましたが、今回はホンモノ。
彼が勝手に作ったアワードである、マイグッドデザイン賞の第四弾にノミネートした。

【マイグッドデザイン賞】第四弾は、iPhoneを「iPhone TOUGH」にカスタムできる超タフなケースです。お持ちのiPhone、さまざまなケースがでていると思いますが、どれもよくみるものばかり。そして、携帯電話は毎日持ち歩くもの、できるだけ壊れて欲しくないものですよね。そんな貴方は是非この「Oakley iPhone Case 」がオススメです!見るだけでタフなこいつ。勝手になずけて「iPhone TOUGH」です。以前、カフェレストランNAKAICHIの店長とお話しをしていたときに、タフなiPhone欲しいなぁ~なんて話していました。「iPhone Tough」ってネーミングでとにかく頑丈なもの!ってかなり盛り上がってたんで、せめてケースだけでもと探してみたところ、この商品がHIT!彼に見せたところ、コレ!コレ!と大絶賛していました。



うむむ・・・確かにCOOLです。




リンク:超タフで頑丈なiphone tough





明日は第二段ムービー撮影をしてまいります。
おかげさまで、本日、3000views超えトレンド★
皆様、本当にありがとうございます。

【病的な絵】 孤独なアメリカ人が作る A to Z

Z

なんか考えさせられる絵ばかりだったので、ご紹介。
diggdeliciousで話題になっていました。

abc excuseと題されたページにあるアートは、全て、
このサイト管理者が最後の更新から一ヶ月間の沈黙を経て描いた絵。
アルファベットのAから始まりZに終わる。
辞書を片手に、全ての単語を調べてしまった。

絵には心がこもっていて、今にも動き出しそうな力強さ。
作者は、読者に対して、「哀れで病的な絵を楽しむがいい。」と、綴っている。
う~ん・・・この力強さは一体。

作者はミュンヘン在住の自称孤独なアメリカ人。

【memo】
浦安周辺で勉強に良い遅くまでやってるカフェないかな~
近頃、ファミレスが多いな~。人がほとんどいない夜の夢庵はナイス★

LINK TO:http://www.headinjurytheater.com/abcexcuse.htm

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【プロのカメラ技】 こんな写真が撮れちゃいます。

写真がうまいというのはもちろんですが、アイディアが素敵だったりもありますね。
バルブ撮影、長時間露出、ズームイン撮影、流し撮りやら。色々な技術が駆使されています。
(名称は正式でなく、自分がそう呼んでいるだけかもしれません・・・)

せっかくなので、今回使われている撮影技を、超簡単に二行程度で書いておきました。
各写真にもナンバリングしたので、多分この手法で撮ることができます。

 ① バルブ撮影とは・・・
  シャッターを押している間、ずっとシャッターが開く撮影手法を指します。
  下記の写真の中には、バルブでなくシャッター速度1秒くらいのものなども含まれますが、

 ② 長時間露出とは・・・
  シャッター速度を長めにし、より多くの光を取り込む撮影手法。
  たとえば、1秒ひらいて人を動かすと、残像だけがうつるようになる。

 ③ ズームイン撮影とは・・・
  シャッター速度をやや長めに設定し、シャッターを切ってからすぐにズームアップする。
  すると、中心の対象はぶれないが、外の絵が中心に向かって線を引くようになる。

 ④ 流し撮りとは・・・
  シャッターを押してから切れるまで、対象物を流して追いかけます。
  すると、対象物は確かに絵として残りますが、背景が上下左右に流れて表示されます。

ということで、以上4つの撮影手法が使われた写真の数々です。
あまり紹介できていないので、もっと見てみたい方は下記のサイトから。

参照
http://www.smashingmagazine.com/
管理人の写真ページ(海外の人物が中心です。)






▲②長時間露出 何かよくわからないけど、長くて2~3秒。(右の人がぶれてない。)





▲④流し撮り 自転車にあわせて、カメラをスーっと動かして撮影する。





▲③ズームイン撮影 バイカーにあわせて、カメラをズームにして撮影する。





▲②長時間露出(1~2秒くらい。ndフィルターの2あたりかカラーフィルタも。)





▲①バルブ撮影(観覧車が一周する時間だけ開放してるとしたら、10分超。)





▲②長時間露出(2秒くらいかな~)



google phoneは、既に発売されていた。

google phone

二連続でエントリーは、またしてもgoogleのお話。今度は、google phone。
さきほど、ad innovatorを見ていて知った、こちらのblogからの話題。
なんと、実はアメリカでgoogle phoneが発売されていたとの情報が。笑
これは、家庭用電話機で、androidは搭載されていない模様・・・。

皆様が期待している、androidを搭載したgoogle phoneはこれからだけど、
既に、google phoneが市場に出回っていた事実に、世界中で話題沸騰です。

これまた、影響範囲の広さ、影響度の深さの証明であり、googleの強さをとても感じます。
この、google phone の期待値を、果たしてgoogleは裏切らないのか・・・
10月頃に出そうという噂を信じて、日本でじっとして待っております。

 参考リンク
  ・valleywag.com
  ・ad innovator

google も計算ミスをするらしい・・・

勢いエントリーとは、まさにこのことです。

皆様ご存知の、google電卓機能で計算をミスるという噂がチラホラ話題です。

  299999999999999-299999999999998=1 は、正しく計算しますが、
  399999999999999-399999999999998=0 と、誤って計算しています。
  これ以降、499999999999999-499999999999998=0 など、
  ある桁を超えるとダメみたいなんです。

各地で紹介されているので、まもなく修復されるとは思いますが、
googleも計算をミスするということで、世界中で話題になってました。とさ。笑

完璧であれば完璧であるほど、影響度が高ければ高いほど、
ほんの小さな穴でも見つかると。大きな話題になっちゃいますね。
このgoogleのミスなんてものは典型的な例で、こんな計算だーれもしません。
これが、影響範囲の重要性ですね。

いやはや・・・。笑

参照:idea*idea

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