Home > 思い Archive
思い Archive
【皆既日食ムービー@太平洋上】&今後の日食カレンダー

旅好きな皆さん、特に、自然派の方。
この動画をみると、次回の日食には是が非でも参加したくなっちゃいます。
自然の神秘は本当にすばらしいなぁ、と、動画からでも伝わってきました。
次回、”日本”で見られる皆既日食は、2035年。(海外はいつが直近なのでしょう?)
きっと、読者の皆様も、(無論、僕も。) 50歳を超えてしまいますね。
その時も、まだなお、こうした思いを持ち続けていられたらいいな。と、思う。
ありがとう、地球。
おまけ:これからの日食カレンダーを発見しました。
参考:http://news.ameba.jp/trend-gyao/2009/01/32999.html
■2009年7月22日
種子島南部から奄美大島北部の間で観測される。なお、海外では上海市・杭州市・武漢市・重慶市・成都市など、中華人民共和国の人口密集地帯で観測できるほか、ブータン・バングラデシュ・インドなどでも観測でき、極めて多くの住民が観測できる皆既日食となる。
■2035年9月2日
能登半島から茨城県の間で観測される。
■2042年4月20日
鳥島近海で観測される。
■2063年8月24日
北海道南部・青森県で観測される。
■2070年4月11日
伊豆諸島ベヨネース列岩で観測される。
■2089年10月4日
宮古島の北端の尖閣諸島で観測される。
【2100年まで日本で観測できる金環日食】
■2012年5月21日
屋久島から福島県にかけての太平洋沿岸で観測される。
■2030年6月1日
北海道で観測される。
■2041年10月25日
本州中央部で観測される。
■2074年1月27日
大隅海峡で観測される。
■2085年6月22日
沖縄本島で観測される。
■2095年11月27日
中国・四国地方で観測される。
残り23時間!アースマラソン中の間寛平さんより追悼動画が。
アメリカはカンザス州に到達した寛平さんから。
先日、お亡くなりになられた清四郎さんへの追悼を込めた、感動的な動画です。
1時ちょうどに公開され、24時間後に削除されてしまうそうです。
泣き崩れる姿、でも、走り続ける背中、ジーンときました。
そして、人の命の重さを再考させられる、素晴らしい映像でした。
(特に、大きな編集などは施されておらず、ありのままの動画です。)
上記映像が表示されている間は見られると思いますので、是非、ご覧くださいませ。
応援していると思っている人が、実は、応援されている。
応援されていると思っている人が、実は、応援している。
きっと、お互い素晴らしい間柄だったんだな、って心から伝わってきました。
ご冥福をお祈りいたします。合掌
間寛平アースマラソン 公式サイト
・寛平さんが世界一周マラソンをしている様子を、日々更新しているサイト
『Lomo×w/b』 森山大道風に昭和な写真を撮影してみました
カラフルな写真よりも、白黒の写真のほうが合う風景が、時々ある。
古き良き街並みや、遊び場や、食べ物や、道、、、
僕らの世界には、色をいれずとも、素敵な景色がたくさんある。
むしろ逆に、色がないほうが、キレイなことだってたくさんある。
『色』 の良さを理解しつつも、
『色』 にまどわされることなく、本質を見て生きたいな、って思った。
だから、森山大道さんの写真は、非常に好きです。
環境 : GR-DIGITAL ( Lomo×w/b 風仕立て)

▲露天商と通行人

▲茶屋から戻る二人組

▲浅草 げーむせんたー入り口

▲浅草 スマートボールの台

▲スマートボールでフィーバー!
【面白い写真】 え・・・?どうやって?踏み切り事故

う~ん・・・世の中には面白い写真家がいるもんですね。
4月あたまは、業務量が異常です。最近、大変な目にあっています。
しかし、大変とは字の如く、大きく変わること。
大きく変わる節目(=成長している最中)は、必ず大変なものです。
大変を乗り越えてこそ、成長の頂があると信じ、
もう少し”繁忙期”を楽しもうじゃないか!と、心に決めた4月初旬でした。
面白い写真とあわせて語る内容ではないかな、と少々反省してます。
【東京散歩】 六義園の桜を見に行ってまいりました
毎年、4月になるとやってくる。彼女の名前は、SAKURA。
先日、六義園の桜を見に、東京を散歩してまいりました。
ほんの1~2週間ほど、この日本中をにぎわしてくれる。
彼女を見るために、人はここぞとばかりに集まり、また場所を選ばずに宴が繰り広げられる。
ウィキによると、日本史に残る最初の花見は、
嵯峨天皇が812年(弘仁3年)に神泉苑にて「花宴の説」を催した時、とのこと。
時代を超えて、今もなお愛されてやまないSAKURAです。
時に、人の命の尊さにたとえられるこのSAKURAだが、
同時に僕は、一つの輝かしい魅力さえあれば、一年中、輝く必要はないのだと学びました。
ナイス、SAKURA。来週もまた、お花見に行こうと思います。
また、六義園自体も非常にオススメです。東京とは思えないような庭園でした。
高層ビルもなく、町も静かなので、山に迷い込んだような錯覚にも陥れます。(5分くらい・・・)
また、新緑の時期に訪れたいと思いました。

▲世代を超えた人気者。誰しもが写真をパシャパシャと。

▲東京都内にあるとは思えないような、素晴らしい庭園

▲お茶屋さんもあるので、休憩もばっちり。

▲古き良き×現代技術の融合。 こんなところは東京らしいですね
参考:wikipedia 桜
Home > 思い Archive
