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【web2.0な職場風景】twitterやらdiggやら・・・

一般的に、自由そうだと思われるうちの会社から見ても、
ここまで自由な風景には、ちょっと驚かされました。

確かに、制限された環境では、打破する為の工夫(idea)は生まれるけれど、
“奇抜”なideaって、良い意味で制限されていない空間から生まれるのかな。
なんて、思っちゃうような、web2.0な職場風景です。

ところで、あなたの職場(会社)は、どんな環境ですか?
これが、世界にtrendを創り出しているweb企業の社内です。




web2.0 joost


web2.0 joost
▲懐かしきkazaaやskypeの創業者が生んだ、joost


web2.0 joost
▲天井が高い!そして、全てが共用スペースみたい。


web2.0 linkedin


web2.0 joost
▲エントランスパネル。


web2.0 joost
▲googleを彷彿させるような雰囲気ですね。




web2.0 jaiku
▲今、何かと話題沸騰中のjaiku


web2.0 jaiku
▲jaikuのエントランスは、普通の家みたい


web2.0 jaiku
▲遊び心のある、ベンチャー企業って感じですね。




web2.0 digg.com


web2.0 digg.com
▲この女性が誰かはわからないけど、エントランスの看板


web2.0 digg.com
▲ワークスペースが広くていいな。写真右上になぜか急須が・・・。


web2.0 facebook.com


web2.0 facebook.com
▲facebookの入り口は、大学みたい。


web2.0 facebook.com
▲注目すべきは椅子。一脚10万円以上しそう。あと、冷蔵庫の上のお酒・・・




web2.0 twitter.com



web2.0 twitter.com▲最後はtwitter.comで。この164。何の意味があるんだろ?


web2.0 twitter.com
▲青山とか代官山にありそうなおしゃれなカフェみたい。macが似合う。


web2.0 twitter.com
▲とりあえず、work spaceが広くていいな・・・。




参照元:web 2.0 workplace
一部アカウントページの紹介(Shinoのアカウントページに飛びます)
  ・delicious.com(今回は紹介していませんが。)
  ・flickr.com(多用させてもらってます。)
  ・twitter.com(独り言つぶやいてます。)
  ・facebook.com(rss feedだけ置いてる状態です。)

HALLOWEEN★犬も仮装しちゃった。


▲ちょっとだけ、怖いね・・・。

おととしの今頃は、アメリカにいて、のらりくらいやってたな・・・。
ハロウィーンで、変装して、隣町まで繰り出して、ホーンテッドハウスもあって。

普段は誰もいない小さな町に、百人以上の人々が真夜中に集まって。
気温も氷点下10℃以下。激しく寒かった。
子供も大人も変装して、通りすがる人、みんな怪人。
なんか、アメリカのああいう団結感、すごい好きだったな。馬鹿だけど。
でも、なんかすごく良かった。間違いなく、良い思い出の一つだな~。

と、たまには思い出にふけってみました。
最後に、有名サイトのロゴも発見。


▲やりすぎなgoogle、なんとも言えないyahoo、friendfeed、適当すぎるMSN。

あさっては、オービックシーガルズの試合を応援しにゆく!
アメリカンフットボールのルールが、徐々にわかってきた。

PHOTO:アメリカ時代の写真見ちゃう?
tech crunch:有名サイトのロゴ見つけた
j-walkblog:犬にナイフが刺さってる・・・

ハローウィーンだし、かぼちゃにアートでもするか

なんて発想は、通常の思考回路からはなかなか生まれません。
最近、アメリカでは、かぼちゃにアートを施す方が増えているようです。
単純に、目をくりぬいて、口を抜くだけなんて、面白くな~い!
なんて、まさにアメリカンな発想ですね。

というわけで、世界最先端(?)のハローウィーン、かぼちゃアートをご覧ください。


▲この顔は・・・何、、、?


▲かぼちゃにアップルという奇天烈な発想・・・


▲もはや、かぼちゃである必要がなさそう


▲誰だ!そして、かぼちゃである必要なし??


▲もはや定番!トランスフォーマー


▲これまた定番!モナリザさんです。


▲かぼちゃにまで登場・・・アメリカ大統領候補、オバマ


▲もはや、かぼちゃというより、完全な近代オブジェです。

以前は、田んぼアートなんかも紹介しましたが、
キャンパスを選ばないアートというのは、個性豊かですごく好きです。
今後も、この類のアートがあったら、ご紹介していきます。

フードアート:お弁当箱に数々の細工が!
田んぼアート:いなかだて つがるロマン
かぼちゃアート:Geeky Pumpkin Carving Designs
そのほか:アート関連の過去エントリー

【斬新で奇抜】世界中のクリエイティブな広告。

ideaがやっぱり一歩先を行っているというか、すごく奇抜です。
基本的に広告の目的は、ほとんどが、認知や興味の強化だと思っています。
電車広告を見て興味をもっても、なかなか購買という行動には繋がりません。
一方で、企業側のゴールのほとんどは、アクションしてもらうことです。
そこに、広告の難しさと面白さがあると思います。

と、そういった観点から見て、これらの広告は一撃でカスタマーリーチをはかり、
認知/興味の強化における、素晴らしい成功事例だと思われます。
アメリカ、デンマーク、イギリス、日本などの事例が取り上げられていました。

う~ん・・・面白い。

・広告に興味がある方へのおすすめ本
 明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法
・参考website
 http://www.toxel.com/


▲牛乳飲むと強くなる①


▲牛乳飲むと強くなる②


▲ウール製品も気持ちよくなる洗剤①


▲ウール製品も気持ちよくなる洗剤②


▲間違った仕事で、人生は短くなる。 適切な仕事探しを。①


▲間違った仕事で、人生は短くなる。 適切な仕事探しを。②

ハーレーダビットソン
▲ハーレーダビットソン。ドコでも乗りたくなっちゃう?①

ハーレーダビットソン
▲ハーレーダビットソン。ドコでも乗りたくなっちゃう?②


▲ヨドバシカメラ。初めて見た・・・


▲タフな電池ということをアピール?


▲腕が取れた人形(GIジョー)が、自ら欲している接着剤。①


▲腕が取れた人形(GIジョー)が、自ら欲している接着剤。②


▲腕が取れた人形(GIジョー)が、自ら欲している接着剤。③


▲3Mのセキュリティーガラスは、タフで頑丈ということをアピール

・広告に興味がある方へのおすすめ本
 明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法
・参考website
 http://www.toxel.com/

【病的な絵】 孤独なアメリカ人が作る A to Z

Z

なんか考えさせられる絵ばかりだったので、ご紹介。
diggdeliciousで話題になっていました。

abc excuseと題されたページにあるアートは、全て、
このサイト管理者が最後の更新から一ヶ月間の沈黙を経て描いた絵。
アルファベットのAから始まりZに終わる。
辞書を片手に、全ての単語を調べてしまった。

絵には心がこもっていて、今にも動き出しそうな力強さ。
作者は、読者に対して、「哀れで病的な絵を楽しむがいい。」と、綴っている。
う~ん・・・この力強さは一体。

作者はミュンヘン在住の自称孤独なアメリカ人。

【memo】
浦安周辺で勉強に良い遅くまでやってるカフェないかな~
近頃、ファミレスが多いな~。人がほとんどいない夜の夢庵はナイス★

LINK TO:http://www.headinjurytheater.com/abcexcuse.htm

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